高校入試 数学 2018年度 日比谷高校 大問2-(3)

見た目は、放物線の問題ですが、ほとんど、一時関数の知識で解くことができます。 それぞれの「点」がどのグラフ上の「点」か、ていねいに見ていくことがポイントです。 (1)の小問と同様に、関数としての「グラフ」を、図形の「直線」として捉えなおす視点をもちましょう。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする